私には不思議でたまらない。

Posted by makini - 8月 6th, 2016

私の実家は自営業をしているのですが、仕事のない日がないし、私からしてみたら毎日頑張っていると思うし、工場自体も、自営業にしては大きいです。

もちろん土地も広いです。

しかし、何かあるごとに、お金がない、貧乏家族など言ってきます。

実家は両親と独身の姉の3人暮らし。

一番下の私と兄は結婚し、それぞれ暮らしています。

我が家も子供2人いて、日々ギリギリの生活をしていて、月に1回の家族での外食を楽しみに、節約も頑張っています。

しかし実家は、壊れてもいないのに家電を買い換えたり、ルームクリーニングを頼んだり、外食なんて週に1度はしています。

お金がない、貧乏家族なのでは?

私は両親がなぜそう言うのか、または、なぜそういう生活をしているのか、不思議で仕方ありません。

老後の不安というのは誰もが少しはもっているものだと思いますが、正直そんな両親を見ていると私自身も不安になってしまいますね。

年金もこれから減らされる可能性が大きいみたいだし。

いろいろ辛いことがあったんでしょうかね

Posted by makini - 7月 26th, 2016

さっき、ドラッグストアで買い物をしたときのことですが、レジの女性の店員さんの手首に目が行ってしまいました。もうお分かりですよね。

リストカットの痕がすごかったのです。薄く白く線が沢山ありました。肘下からて手首にかけて何十本も見えました。もう日が結構経っている感じでしたね。

赤やピンクっぽいのでなく白く薄くなってましたから。元気のいい30代ぐらいの女性で意外でした。

普通、こういう傷のある子ってもっと暗そうな人じゃないですか。でもそんな感じの人ではなかったですね。数年に一人こういう人見ます。

なんか、その人の顔見て色々つらかったんだなあって想像してしまいますよね。夏場は丸見えですよね。でも店内なら涼しいのだから半袖なんか着てたら誰でも気がつくのにと思いました。

だけど、こういう人が復活してしっかりと働いている姿を見るとなんだかちょっとすがすがしい気持ちにもなってしまいます。

周囲が見える前向きな考え方

Posted by makini - 5月 27th, 2016

たとえば会社の部下が「課長の企画はいつも斬新で」などという歯の浮くようなお世辞をいったとき、課長のあなたが自分を客観視できる人なら、自分の年齢や能力でできることとできないことをきちんと把握していますから、お世辞をいう部下が心で(若い者にもチャンスをくれたらもっと新鮮なものを作れるのに)という気持ちでいるということも読み取れるはずです。

そしてその若い力を伸ばすための指導や管理も理性的にできるようになります。 

すると、上司であるあなたの評価が変わってきます。「課長は能力もあって話もわかる人だ」ということになるのです。 

それが「そうか、そうか」と部下のお世辞を真に受けてワンマンになっていったりすると、陰で「あの課長は何もわかっていないくせに強引でたまんないぜ」などといわれるようになるでしょう。それは、見えない窓を拡げていくことになるのです。 

そのうち自分だけが蚊帳の外ということにもなりかねないので、やはり自分をきちんと知って前向きな考えを拡げる必要があることにお気づきでしょう。 

前向きな考えを拡げ、自分を素直に認められるようになれば、さまざまな勉強によってそれが浮上してくるはずです。   

ただし、一〇〇%前向きな考えになるのは不可能です。

もしもそうなったとしたら、それは、逆に心地よいものではなくなります。

また、前向きに生きることについて考えるというのは、文部科学省でも大事な教育と考えているみたいです。

中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会(第4期第4回)議事録・配付資料 [資料12] 審議経過報告(抄)2 教育内容等の改善の方向−文部科学省

加納典明の辛口ぶりはなお健在

Posted by makini - 4月 11th, 2016

加納典明さんの辛口ぶりは昔はテレビではあまり見られませんでしたが、このところネット上でちらほらみかけるようになりました。

写真家としてとても有名な加納典明さんですが、多くの女性関係もあるということでもよく知られていましたよね。

で、そんな写真家でもあり女性好きの加納典明さん的には、最近思うことがあるんだそうですが、今の若い男性はもっとがつがつと女性に対してアプローチするべきだと考えているみたいです。

いわゆる草食系男子に対しての檄とでもいったらいいのでしょうか?

する前からびくびくしてしまってい、どうするの?みたいな感じで。

失敗することもあるかも知れないけれど、だからうまくいった時はうれしいし、何よりも女性にアプローチする時のあのドキドキ感をもっと味わえ、っていう。

確かにそれは一理ありですよね。だって男なんだから、それをしないで何をするんだいって。

脳疲労と認知症に対してプラズマローゲンサプリメントは・・・

Posted by makini - 12月 29th, 2015

プラズマローゲンといえば、以前テレビ局のTBSでも放送された九州大学の藤野教授が有名ですが、この教授チームが発見したプラズマローゲンというものは脳疲労や認知症の今後の対策としてかなり大きなインパクトを与えることになったようです。

プラズマローゲンサプリメント【効果なし?】大失敗する通販購入!

今の段階では、一定の作用が認められて、症状も緩和したという人もいるなかで、100%プラズマローゲンという成分を解明したというところまでには至っていないようです。

ですが、脳疲労や認知症に苦しむ人たちのために少しでも実用化できないものか?ということで現在では高価ではあるものの、プラズマローゲンはサプリメントとして一般的の方でも取り入れることができる環境にしてくれています。

ただ、プラズマローゲンのサプリメントといっても、いろいろなタイプのものがあるためにどれを飲んだらいいのだろう?と思う方いると思うので、少しだけポイントを説明します。

以前は鶏胸肉から抽出されるのが主な抽出方法だったのが、プラズマローゲンの品質としては実はホタテ貝から抽出されたものの方が効果的であるといわれています。

プラズマローゲンのサプリメントを選ぶ際には何から抽出されているかを一度確認してみましょう。

また銀行が不動産融資に手を出しているみたいですね。

Posted by makini - 11月 29th, 2015

おいおいまたかよ、っていう感じがある銀行の融資姿勢があります。

それは、また不動産融資にかなりのリスクを取っているということ。

景気が上向きになれば確かに不動産価格は上昇し、不動産物件を購入したいというニーズはでてきて、さらにそこには資金需要が発生することになりますが、価格の上昇に後押しされた担保価格で不動産の融資をするのは、過去の歴史を振り返ってみても何もいいことはありません。

つまり、いずれは不動産価格が下落して、融資の担保割れ状態が発生するっていう。

となれば、その融資は不良債権となるわけですが、そうなれば銀行は引当金と呼ばれる費用を計上しなければいけませんよね。

すると、財務体質が悪化し、貸し渋りがでてきて、景気の循環が滞りやすくなる。

健全な融資姿勢を保つことがどれだけ重要なのか?目先の利益に惑わされないようにしてほしいものです。

« Previous Entries