一日当たりの珈琲の適量

Posted by makini - 2月 28th, 2017

一日あたり3杯までと決めている珈琲。今日は来客があって一緒に飲んだこともあり定量に早く午前中に到達してしまいました。

 

朝食の後一杯、洗濯や掃除かたずけが一段落して一杯、そして予定外の来客で一杯です。

 

夫に飲み過ぎを指摘されていて最近、一日3杯までにすると宣言したばかりで早くも自らの掟破りの危機で意志のあまりの弱さにこれではまずいと、昼食後はココアを溶いた牛乳で珈琲ではないことをアピールしました。

 

3時過ぎになってこれってもしかしたら禁断症状?と珈琲を夫の前で飲めないイライラする気持ちがありましたがカップに白湯のみを入れて少し温度が下がった頃飲んでみると緑茶とまた違うお湯の甘さを感じました。

 

これからは珈琲と珈琲の中間はお湯でいこうと思いました。

 

たぶん、カフェインというのは常習性があるんでしょうね。口元を何かでごまかすって大事かも知れないですね。

筋力の低下?

Posted by makini - 2月 27th, 2017

昨日からダンナは出張で居ない。

以前買った災害時用のペットボトルの水も消費期限がもうすぐなので、日常飲用してワンケース6本入りの物が一つ空いたので、一人でスーパーに買い出しに行くことにしました。

食料品や日常品をカートに乗せ、さぁ水のコーナーへ・・以前は2ケースらくらく持てたのに、力が入らない。

こういうときに旦那が居てくれたら?と思います。

するとスーパーの店員さんが駆け寄ってきてカートに乗せてくれました。

最近、運動もしていないし筋力がおちたのかなぁ?

筋力だけではなく体重もかなり減ったからかなぁ?

ウチはマンションの4階、エレベーターは無く、以前通販で水を4ケース買ったときに宅配便のお兄さんがとっても大変そうだったから、とても頼む気にはなりません。

車からウチまで持って上がるのも以前よりは重たく感じたから、運動して筋力をつけなくちゃですね。

ハイキングの後に入る温泉は最高です

Posted by makini - 2月 16th, 2017

知人とハイキングを楽しんでいます。最近は近場の山歩きが多くなりました。

 

山といっても標高1200m以下の低い山ばかりです。

 

少し早い時間に出発して16時くらいには帰宅する程度ですが、万歩計は2万から3万歩ほどになります。

 

真冬を除いて毎月1-3回ほど出かけます。

 

自宅近くに古くからの七沢温泉があります。

 

美肌の湯というのがうたい文句で肌がすべすべしますので女性には人気です。

 

先日は丹沢の大山に行ってきました。

 

途中から雲が多くなってきたので無理せずに引き返しました。

 

途中で712年に開かれた日向薬師によって七沢温泉に行きました。

 

1000円の入浴料でゆっくり体を休めることができました。

 

湯上りの缶ビールで盛り上がってから、のんびり汗をかかないようにゆっくり歩いて無事に帰宅です。

 

予定よりも短くなりましたが2万7千歩ほどのハイキングでした。

 

子供達とお出掛けをして感じたこと、思ったこと

Posted by makini - 2月 6th, 2017

最近家族4人でお出掛けをしました。

子供たちが休日でも私が仕事なので一緒に居ることも出来なくて可哀想な思いをさせています。

そこで思いっきり休日の日に休みを入れて家族で遊びに行きました。

いろんな所に行きはしゃいできました。

ゲームセンターでぬいぐるみを取ったり、美味しいものを食べたり、ショッピングしたり、くたくたになりながらも楽しんで来ました。

いつもおとなしい息子さんもこの時だけは、良く喋り、良く笑い、良く食べました。

娘も主人と学校の話をしてました。

家族でお出掛けは本当にしばらくぶりで楽しく過ごせた日でした。

後何年か過ぎたら一緒にでかける機会もなかなかできなくなってします。

今のうちに沢山遊んで子供たちに良い思い出を残してあげたいとおもっています。

主人も同じことを言ってました。

子供経ちによい経験をそして親から子に教えて行けたら良いと思います。それが子供の未来を作っていきますからね。
トップ | 子供たちの未来をはぐくむ 家庭教育

将来、あんなことしたなーって思ってもっらいたいし親になってからこんなことしてもらったな~っていう思い出してもらいたいですね。

久々に実家に帰ってにぎやかな年越しをしました。

Posted by makini - 2月 6th, 2017

最近子どもも大きくなり、そろって実家に行くことが少なくなってきました。

昨年末は兄弟の家族も来るということになり、年末年始の主人には申し訳ないと思いつつ子どもと二人実家に帰省しました。

母は年越しとお節料理の準備に追われている中、先についていた男兄弟たちはダラダラし放題。

一言ぐらい母から雷を落としてもいいんじゃないかと思うのですが、母親は男兄弟には甘いのか・・・まあまあとと母をなだめつつ、
子どもと手伝いながら台所で味見と称してつまみ食いを楽しみました。

まだ小さかった子どもが、今年初めて紅白を観ながら初めて除夜の鐘を聞いて年越しをしました。成長しているなと思いました。

元旦は神社に初詣に行きおみくじを引き、戻ってからは羽根つきしたりと正月遊びを満喫。

小さな従妹たちとの触れ合いが楽しくてしようがない様子。寒さなんてどこへやら耳を真っ赤にしながら遊んでいました。

特にレジャーに行かなかった今年の冬休み、一つでも思い出に残ることができてよかったと思います。

土鍋ブームの季節です

Posted by makini - 2月 6th, 2017

偏食の子どもたちに悩まされていましたが、帰省した折、土鍋を目の前に鍋を食べたら、鍋が好きになったようです。

 

 

ダンナさんと子どもたちが連れ立って、スーパーへ鍋の材料を買い出しに行ってくれます。

 

白菜ではなくキャベツ、ネギ、きりたんぽ、しいたけ、サーモン、タラ、ふわふわツミレ、木綿豆腐、そして子どもたちの大好きなウインナーなどです。

 

 

お肉を入れないのでかなりのさっぱりで、鍋つゆも使わず、昆布だけですが、味は上々のようです。それをポン酢や大根おろしを添えたポン酢と食べるのですが、夕飯ではしめまで行かずにお腹いっぱいになります。

 

 

鍋は昆布を救い出して、そのまま朝は雑炊が朝ごはんになります。

 

目の前でグツグツ湯気が上がるのはテンションも上がるようで、子どもたちがいろいろ食べてくれるのがうれしいです。

 

見ていると幸せな気分にしてくれます。

« Previous Entries